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おみやげ


 北海道に帰られていた師匠からお土産をいただきました。


  佐呂間はっか水


 師匠のお生まれになったサロマで採れた100%純粋の薄荷オイルです。

 とてもうれしい。



 しぶい色合いの紙の箱から取り出し蓋を開けると、まだ中蓋は詰まっているのに、すうっと清涼でしかも濃い感じの香りがしっかりと香ってきました。中蓋取ったらどんなもんでしょう。くだらないけど、ハッカ飴が舐めたくなります。それで懐かしい気持ちもやって来たりしました。


 これからのジメジメ、そして暑い時期、この貴重な薄荷水をどうやって楽しもうかと考え中です。




 お土産はもう一つありました。


  旭山塩ラーメン


 白くま塩ラーメン。

 
 売り上げの何パーセントだかが、札幌円山動物園の動物のエサ代として寄付されるラーメンだそうです。

 
 この麺を製造している製麺会社のマークの上に、「食卓に夢を」と書かれていました。




 


 
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  黄色い花


 黄色い花を見ると、元気になる感じだ。



 それで土手に生えていたのを散歩中に一ついただきました。

 花は土に生えていた方が長生きできるからあまりしないでいたけど、もうけっこう開いたやつなら一つだけいいよねと勝手に考えて引っこ抜いた。

 ベランダの鉢植えには野菜とハーブばかり。花は外で見ればいいと思ってきたが、花の鉢があるのもいいなあ。。



 小雨の朝は気持ちがゆっくりする。


 吸い込む空気にも水分が含まれているからか、体の中も気持ちよく瑞々しくなる気がする。



 花の鉢植え、雨の朝。若い頃には感じなかったイイコトか。




  minitomato 青い実


 野菜の苗たちも葉から水分を吸える。


 虫付かず、病気にならず赤らんでほしい。





 

にせアルコール飲料



 先日、初めてノンアルコールビールというのを飲んだ。



 ビールが飲みたい友人が、あまり体調がよくないということを考慮に入れつつ選んだのだ。ビールを止めるでなく、ノンアルコールを選んだ。


 何も言わずに飲んでいた所を横から缶に手を伸ばして一口もらった。


 なんだか悲しい気持ちになった。


 友人にそう言うと、無言でうなづいた。



 
 昨日珍しく疲れたのでアルコールが飲みたくなった。


 材料の買い物ついでに缶のアルコール飲料売り場へ行く。


 軽めのビールがいいかなと思っていたのだけれど、新製品も出ていて迷った挙句に私が買っていたのは、ノンアルコールカクテルだった。カシスオレンジテイストの。



 風呂上りが待てず、帰って一番にカシスオレンジテイストのプルトップを開けた。

 
 やや違和感のある甘さが口中に広がったが、炭酸に満足した。


 
 ぐびぐびと半分くらい飲んだところで、わたし酔いたいのになんでこれ買ったんだろうと思った。


 理由はわかっている。ご飯も食べたいからエネルギー過多になるのをちょっと気にしたから。




 疲れて酔いたい時はカロリーなんか気にしない!

 次回からの教訓にしたい。






 

食べたくなるのは



 麺が好きかと聞かれたら、「まあまあ好き」と答えると思う。


 だけど、私はあまり麺類を食べない。日本人の平均にはいかない(平均量知らないけど)。



 「食べたい」と思う頻度の高い麺類は何かなと考えてみた。

 それはスパゲッテイです。

 実際食べることになる回数も多い。なんでか。スパゲッテイは家に常備されているから。

 では、どうして食べたくなるのか。


 少し時間を取って考えてみた所、それは「フォークが使いたいから」という結論になった。


 右手でフォークをくるくる回したい。だからです。因みに左手にスプーンは持ちません。



 次に食べたくなる頻度が高い麺。

 これが予想外に、ラーメンだった。

 
 私はラーメンは1年に1回食べるか食べないか、去年は多分0回だったと思う。

 それなのに「食べたい」と思う回数は多いのだ。

 これはどうしてかとまたちょっと考えてみる。


 考えて、わかりました。

 私がラーメンを食べたくなるのは、遺伝子の末端に組み込まれてしまっているから。

 それはほんのほんの短い紐ですが、強力でもある。


 私はお店のラーメンを食べたくなることはありません。ここで言っているのは袋入りインスタントラーメン。


 小学生時代、土曜日の昼は婆ちゃんが作ってくれた野菜大盛りの”サッポロ一番”だった。

 中高は、自分で作った”らうめん”だった。


 それがもう遺伝子レベルになってしまったということ




 食べる回数で行くと、パスタの次は焼きそばが多い。

 これはパスタに似ているが、材料が家にあるからという理由。

 ああキャベツがあるなあとか、もやしがあるなあ、とか冷凍した豚肉そろそろ食べないとなあとか。



 この他、うどんはどうして食べたくなるか。


 すすりたいから。


 蕎麦は。・・・・

 
 食べたくなることが殆どない。母が乾麺を送ってくれた時、あ食べないとと思う。


 そうめん。


 ・・・

 
 そうめんはやっぱり暑い時期だが、これは「そうめん食べたい」と思って食べる気がする。おお。


 これからそうめんの時期だと思うと、なんか嬉しくなってきた。


飽きずに読める


 
死神の精度死神の精度
(2005/06/28)
伊坂 幸太郎

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 久しぶりの井坂幸太郎。


 この若手作家を薦めてくれたのはバイトしていたコンビニの私より10以上若かった男性副店長だった。


 これは推理作家賞受賞しているので借りてみた。



 死神というおとぎ話的な設定(怖い感じはなくて人間味?のある死神)と、とんとん運ぶ話とさっぱりした文章で、これまた久しぶりに飽くことなく読めている。これはとても嬉しいことです。


 けれども「よかったなあ、面白かったなあ」と後々思い出すような話ではないので、何かほかにそういう本があったら読みたいなあと思う。


この味は


 自作の豆乳パンで朝食。


  

 
 農協朝市で買ってきた可愛らしいお婆さんの作ったスナップエンドウをパンと一緒に焼き網に乗せた。


 きれいな青緑に焦げ目がついたところでつまんで齧ってみる。


 んー!!この味は。これは豆の味ではない。なんだろうなんだっけ。


 5分くらいウロウロして、わかった。これは、トウモロコシだ!!このコクと甘み。

 スナップエンドウの美味しいこの時期、茹でるのも好きだけど、こうして焼くのはもっと好きだ。調味料なしでもおいしい。


 焼いた豆乳パンには焼いてすぐ一枚にはスライスチーズをのせる。齧る時に胡瓜も一緒にのせる。所々でパプリカやスライス新玉ねぎを口に放り込む。

 もう一枚には練りごまを塗る。以前は練りごまに蜂蜜を混ぜていたけどこれはちょっと甘過ぎる気がして、練りごまだけにしたら、自分の嗜好にスッとはまった。


 近頃パンの時はこればっかりだ。飽きないです。


いいなあ


 空気が乾燥しているからか、夕方喉がカラカラするのでのど飴を久しぶりに買いました。


 迷って選んだのは舐めてみたことのないマスカット味のノンシュガーのど飴。


 夜さっそく口に入れてみると、笑ってしまうほど、あまりにコドモダマシ的な味でした。



 。  。  。  。  。  。  。  。  。  。



 さて、この所、人んちの台所とか器などをまとめた本を立て続けに眺めている。

 こないだ面白く眺めた『料理上手の台所』の2作目も見たが、それより面白く眺めている本。


 
あの人の食器棚あの人の食器棚
(2009/02)
伊藤 まさこ

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 こちらは食器棚がテーマではあるが、台所回りや使われている食器や調理器具なども載せられている。

 『料理上手…』はそういうことだから仕事が料理に関わる人が殆どだったが、こちに出てくるのは職業さまざま。エッセイスト、写真家、木工家、陶芸家、本屋さんなどなど。

 中に出てきた内田春菊のキッチンの雑多な感じは『料理上手…』には見られないもので、なんかよかった。

 思うにあまりビシッと綺麗に整いすぎているのは私はあんまり好みではない。(自分自身の台所はもうちょっと整えた方がよいと思うけれども)

 陶芸家の女性が、布巾できゅっきゅと拭いたものではなくて水切り籠で自然に水気が取れた食器を取り出して使っていく、なんてのにも、心が添う感じがする。この人は食器を拭くことより優先する仕事があるのだなと思う。

 一応料理をする仕事をしていながら、こういった別のことをして台所のことはできるだけ上手くやっていく、というのに心惹かれる。



 この本ではまた、著者(スタイリスト)が”あの人”の台所でご飯やおやつを作って食べるのだが、そこで私は感心する。人の家の台所でその家の道具や調味料を使って料理をするというのは結構難しいものだから。(調味料は自分持ちだったかもしれないけど)



 これと一緒に眺めた器の本も手伝って、夏休みはちょっとでも多く器を探しに行きたくなった。


  
この器で食べたくて。 (『nid』別冊MOOK)この器で食べたくて。 (『nid』別冊MOOK)
(2011/03/03)
不明

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I want to speak English ,but・・・

 先日の朝散歩、もう少しで家に帰るという所の横断歩道で止まっていると、背後からにゅうっと来たでかい人に「おはよーございまーす!」と声をかけられた。


 びっくりしながらおはようございますと返すと、「元気ですか?」とでかい声で聞いてきたので「「元気です!」と元気よくかえした。

 その人は、浅黒い肌色の60歳位の外国の男性だった。


 横断歩道を渡ってそのまま家の方へ向かおうとすると、またもや背後から「Can you speak English?」

 振り向きながら「ちょっとだけ」と答えると、その外国人男性は何だか知らんが私と一緒に歩き始めてしまった。


 
 聞くところによると、彼はパキスタン人でもう名古屋に15年住んでおり、奥さんはパキスタンにいる。中古車を買い付けて、パキスタンで売っている。そして、正しい年齢は45歳だった。名前はアラジン?とかなんとか・・・ 着ている服も中古というか誰かのおさがりみたいに見えたけど、本国ではそれなりにrichなのに違いない。


 アラジンは私にも色々聞いてきた。子供はいるのか、仕事は何、お父さんは元気か、など。

 もうしばらく英語に触れていないので単語がなかなか出てこないが、喋るのが久しぶりな私にとっては楽しく感じられた。

 けれども、アラジンは何かというとスキンシップをして来るので、ちょっと腰が引けたのも事実。

 「旅行が好きだ」と言えば「OH!わたしも!」と言いながらグウっと肩を抱き、「歩くのも好きだ」と言えば「いいねえ!」と言いながらギュウっと腰を抱く、というように。

 アラジンはもう15年も名古屋にいるというのに、日本に友達はいないと言った。家族とも離れているしきっとlonely なんだろう。だからちょっとばかし会話ができるやや若いおばさん(私は朝散歩メンバーの中では若者ともいえる)に会って、嬉しくなってしまったに違いない。



 アラジンが一緒に歩いてくるので予定よりもかなり大回りをして、「私はもう帰ります」と言うと、アラジンはジャージのポケットから携帯を取り出して「番号おしえて」と言った。「私は電話で話すのが苦手なのでNOです。I’m sorry」と言うと、「NO!NO!NO!時々話すだけだからだいじょうぶよ!」と言う。


 私は若いころは特に電話で話すのが苦手で、なんの用件もないのに話すということはなく、何か用事があって友人に電話したとして、それについて話し終わると速攻で電話を切っていた。今ではだいぶ良くなったが、それでもだらだら話すのはできない。(例外は敬老精神で母と話すときだけ)


 英語で喋りたい気持ちはあるが、やっぱり私は断った。


 アラジンは次いつ会えるかと聞いてきたので「明日から旅行に行くから I dobn't know」と嘘をつき、明るくさよならした。



 家へ戻る道すがらアラジンとのやり取りを頭の中で振り返ってみると、「やっぱり電話番号教えないで正解だった」と思った。

 私は「結婚してないけどBoy friendと一緒に住んでるよ」と、そんな嘘もついたのだが、それを聞いたアラジンは「一日なんかい愛し合う?」などという質問をしてきた。

 これは初対面で gentleman がする question ではないでしょう。しかも こんなearly morning に。パキスタンでは普通なのか?


 
 その後2,3日アラジンに再会しないように気をつけて歩いていたが、もうまた会っても大丈夫かなと思えてきた。 またそんな質問してきたら、それはちょっとrude だと思うよと毅然とした態度で言えばよい。


 
 しかし片言でちょっと英語を使っただけでも、脳みその違う所が刺激される感覚を覚えて、やっぱりまた勉強しようかなあと思えてきた。そのことだけでも、アラジンよ、ありがとう。





 



 


ミニトマトのちっこいのが見えてきました。


  


 今年は苗を植えつけたのが早かったので、トマトはいつもより早く事が運んでいます。

 トマトは葉に触れただけでもトマトの匂いがふわっとして、それだけでも楽しい気分になりますが、こうして黄色い花がしぼんでその奥から青いちっこいのが見えてくると、わあという気持ちになります。

 例年だとアブラムシの襲来がそのうちやって来ますが、今年はまだ寒さが残るためか今の所大丈夫。肥料もやってないからいいのかもしれません。師匠の話ですと、肥料入りの土を使っても虫が来るそうなので、もう少ししたら奴らの姿が見えてくるかもしれない。



  P5050003_convert_20130507141039.jpg


 ヒマな連休中、いろいろお菓子やパンやら焼いてみました。

 パン以外は、誕生日を迎えた中学時代からの友人と、毎日農作業に励む大学時代の友人に送りました。

 中学からの友人の子どもらは、私のことを「イソギンチャク」として認識してくれているらしく、とてもうれしいことです。

 こうして作ったお菓子をもらってくれる人がいるということも、うれしいことです。





 

好きな歌

 
村下孝蔵 ベスト・オブ・ベスト DQCL-2037村下孝蔵 ベスト・オブ・ベスト DQCL-2037
(2012/01/10)
村下孝蔵

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 ここのところラジオやテレビで『初恋』が何度か流れて、そのたびに「おっ」と弾んだ声が出た。



 リアルタイムの村下孝蔵は知らないが、大人になってからなつかしの~というような歌番組で聴いて、いつの間にか好きになった。


 歌詞はなんとなく聴いていると全体的には甘い感じで自分が好きになるとは思えないのだが、メロディと所々の歌詞と、この人の歌声と(基本的にはしゃがれた声が好きなのだが)どうしてもはっきりとは覚えられない外見が合わさって、いいなあと思ってしまう。

 地味な外見といえるけど、今の人にはない雰囲気はちゃんとある。それもいい。


和菓子を買うに

 
 平日朝渋滞する道路も連休中はスッキスキで、散歩もいっそう気持ち良い。


 今日は柏餅が似合う爽やかなこどもの日になりました。


 柏餅食べたい。思うと、桜餅、大福などの餅の和菓子が好きです。

 毎年その時季になるとああ食べたいなあと思うのですが、結局食べずに終わってしまいます。

 一つだけちょっと食べたいのですが、和菓子屋さんに行って一つだけ買うというのもなんだし、スーパーで売っているのはどうも手が伸びない。だからと言って、自分で作るという気持ちにまではなかなかなりません。どうしてかわかりませんが、洋菓子ならばケーキ屋さんへ行ってケーキを二つくらい自分用に買うというのに何の抵抗もない。和菓子屋さんで和菓子二つは抵抗感というかすっといかない所がある。和菓子好きだと思うけれど、洋菓子の方がより身近ということでしょうか。取るに足らないと思っているのかな。

 

 こういうとき、家族がいれば楽に買えるなあと思います。

 もしくは、「自分へのご褒美」という名が付けばちょっと買いやすくなるかな。

 けれどもそんな労働などこれっぽちもしてないからダメです。



 そういうことを考えながら朝散歩から帰宅。

 作手高原ミネアサヒの美味しいお米を白米で炊きました。玄米もいいけど、このお米の白米は、ならではの美味しさを味わえます。白くつやつや光る見た目の美味しさも。

 卵かけごはんにしようかなと迷って、味噌汁たまごにしました。昨日の残りの味噌汁に卵を落として白身が固まったくらいのまだ半熟にもいかない位で火を止めて、そのふるふる卵は炊き立てごはんを盛ったお茶碗の上にそっと乗せます。


 卵かけごはんの時も醤油はほとんど使わないですが、味噌汁卵も卵の味を楽しみます。

 以前読んだ本で、葉月里緒奈が最後の晩餐に茹で卵を挙げていました。彼女は茹で卵に何もつけないそうです。対談者の久米宏が「味がないのでは?」と質問した所、葉月は「卵の味があります」と答えていた。

 それを読んでから私も前よりいっそう、卵の味を楽しむようになりました。



 味噌汁卵のっけごはんの最終盤でやっぱり物足りなさを感じたら、焼き海苔か海苔の佃煮を持ち出して一緒に食べます。



 卵を食べたら柏餅への欲望もほとんどなくなりました。

 ああだけど、卵の分動かんといかんなあ。




  

のんびり


 朝晩冷えるけど、いい気分になれる陽気の休日。


 こでまりの白い花に茶色い部分が出てきて、遠くからだと、ぼおっとピンクがかったように見える。

 花水木もいつの間にか散って、ツツジが満開。

 ツツジの花はいつでも、鼻紙で作ったように見えるのは私だけだろうか。




 例年通りヒマな連休、楽しく読めそうな本、眺める本を借りた。


 
うまいもの・まずいもの (中公文庫BIBLIO)うまいもの・まずいもの (中公文庫BIBLIO)
(2006/10)
赤瀬川 原平、奥本 大三郎 他

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 赤瀬川原平と東海林さだおという揺るぎない二人に、フランス文学者であり昆虫にも詳しい奥本大三郎。

 
 コンビニのおかかおにぎりとなめこ汁がすごく旨い、などというのを読んでると、こういうなんでもありなのっていいなあと思ったりする。自分では旅行に行った時ぐらいしかコンビニおにぎりなど食べたりしないし、食生活は粗食で身体によいものを摂っているけれど、食べ物に関してあんまりあーだのこーだの言い過ぎるのは、馴染めない所がある。


 対談集のこの本は、夜寝ながら読むのに最適。読み飛ばしちゃってもOK。
 まだ読み始めだけど、興味を引かれた話は、近年人間の甘い・苦い・渋いを感じる舌の感覚がダメになってきているというの。
 外食が濃い味になるのはこのためか。




 
日本の美宿 (和樂ムック)日本の美宿 (和樂ムック)
(2010/06/29)
不明

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 これは眺める本。


 私にはちょっとやそっとで泊まれない宿ばかりだけど、こうして見られる。作りすぎていない自然な庭や風呂のある宿には、いつか一度泊まってみたいなあと思う。




 
 

プロフィール

isoginchaku

Author:isoginchaku
名古屋市緑区在住。たった一人の弁当屋。
只今休業中。

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